今宵は笑ってこらえられない女子日記

ゲラゲラ笑ってるあたしがいる~

21 12月

50以上の仕事を経験した男のハナシ

Posted in 未分類 on 21.12.14

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いやぁ~このタイトルを読んで、大体のことが理解すると思う。要する50回以上に転職した男の最後の選択が謎めいてるってハナシでしょう!そんなに転職してだいじょぶぅ?!って思ううわけ!総合アウトソーシング企業の求人で落ち着きなさいよって言いたくなるぐらいちゃんとしてない人に聞こえるけど、実はそれは理由があってことでした。

その人はイギリスに住む30歳のマット・フロストさんという人です。
彼は昨年までとショップ・マネージャーとして働いていました。
ところがある日、重い箱が私の頭の上に落ちて来て、怪我をしてしまい、

治療と静養で休みを取っていたんですが、その時、ある事を思いつきました!

それは1年間52週で52種類の仕事にチャレンジしてみようというものでした。そして得たお金はプリンス・トラストに寄付しようと、
プリンス・トラストは皇太子が主催する若者失業者向けの基金らしいです。

彼が経験した職種は、フォトグラファー、酪農業、ジャーナリスト、キャンペーンマネージャー、コピーライター、指導助手、ピザ配達、ウェイター、アウトドアインストラクター、ガーデナー、フィルムディレクター等々~~

収入は全て寄付していたので生活は苦しくなったみたいです。

しかし彼は、今までの人生の中で最も価値ある1年だったと言います。

朝のワイドショーで司会を務める、フィリップ・スコフィールドの個人秘書をするチャンスや、ポップス界のスター、ジェシー・Jのステージ写真を撮るという、仕事に就くことも出来ました。

そういった様々な仕事を経験することができたマットさんが、最終的に彼が入りたいと思った業界は「コンピュータ・ゲーム業界」だそうです。

個人的にはゲーム業界はあまり楽しいイメージが無いんですがどうなですかねー
でも、そんなたくさんの仕事経験を持つ彼なら色んな面白い発想できるかもしれないでしょう!そんな彼の開発するゲームを近い将来で日本でも遊べることを楽しみにしてるよ~



17 12月

人命と痴漢、どっち?!

Posted in 未分類 on 17.12.14

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女性にAED(自動体外式除細動器)を使う際にハサミで服を切ったら、 痴漢として警察に通報されたというツイートが話題になっていることを聞いて、びっくりのビビビーですよ。

たまたま交通事故の現場に居合わせた際にAEDを使ったが、 その時にハサミを使って服を切ったら、側にいる人に警察に通報されたというバカな話があった。

その後、警察が実情を把握すると痴漢としての聴取はなくなったという事だが、 実際にAEDを使うような状況になったら、どのように対処すべきなのか調べてみた。

AEDは電極のついたパッドを裸の胸の上に貼ることで自動的に心臓の状態を判断し、 もし心臓が細かくふるえて血液を全身に送ることができないようであれば(心室細動)、 電気ショックを与えて心臓を正常に戻す機能を持つ小型の医療器具 。

消防庁にハフポスト日本版が問い合わせたところ、AEDを使う際には「パッドと肌を密着させる」ということが正しく、衣服の上からパッドを貼ってしまうと、衣服が燃えてしまう可能性もあるというのだ。

消防庁が一般向けに用意している応急処置マニュアルでは、「電極パッドは、肌との間にすき間を作らないよう、しっかりと貼り付けます。
アクセサリーなどの上から貼らないように注意します」と案内している。

パッドを貼るときには、公衆の面前であっても胸をはだけることも救命のためにはやむをえないとしながらも、「できるだけ人目にさらさないような配慮が望まれます」としている。

AED販売企業の中には、隠せるように毛布やタオルも常備して欲しいと呼びかけている会社もあるという。

人工呼吸を出来る人が人工呼吸をして助けようとしたらセクハラ扱いされたり、AEDで人命救助しようとして痴漢として警察に通報され、犯罪者扱いされるなら、人を助けられないなと思ったぁ!
でも、オムロンパーソネル可愛い後輩のA子ちゃんは、助けるって言った。人の命は何よりも大事だし、それから、女同士だったら、通報されないでしょうって言った。A子ちゃん、本当にやさしぃ~大好き!



27 11月

101歳

Posted in 未分類 on 27.11.14

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彼と、誰か先に死ぬってハナシで本気で喧嘩になった。要する、俺のほうが好きだから、俺より先に死ぬなって言われて、いやぁーいやぁー、あたしだって寂しいから、先に死ぬなんて、そんなのズルイわってハナシだった。

ごめん、ごめん!しょせん痴話喧嘩に過ぎないし、自分はいつ死ぬかってわかりっこないハナシだけど、世の中、有言実行、自分の死ぬ時間を予言した人もいたみたい。

イギリスはスコットランド100歳まで生きると公言していた女性がいて、その彼女が100歳の誕生日を迎えた10分後に亡くなるという出来事があったらしいよ。

女性の名前はアグネス・マリソン・マクノートン、1912年生まれで、グラスゴー郊外の療養所で暮らしていった。

事件は彼女が100回目の誕生日を迎えた直後に起こりました!

この日は彼女の誕生日に合わせ、療養所でもお祝いのイベントを企画していたみたい。
彼女の65歳の甥さんはこうコメントしていた、
「あの人は、90歳の誕生日の時から、100まで生きる!と語っていましたよ。凄い人でした。80代までテニスをしていたし、95歳まで自分で車を運転していましたからね。さすがに危ないのでやめるように私は言ったんですー」。

アグネスさんは愛称が”ネッシー”。
ネッシーは小さいときからピアノが得意で、ピアノの先生をする傍ら、ロイヤル音楽アカデミーの資格も取得していた。療養所でも積極的に他のお年寄りを見て回り、ピアノを演奏するなどして、周囲を楽しませていたみたい。

生きる目標が達成した事で、気持ちが事切れたんでしょうか?大変な時って気力で何とかなるけど、ほっとした瞬間に疲れが出て、体調崩すとかあるよね?

でも100歳まで元気で生きれたなら全然大往生ですよねー

あたしは、101歳まで生きようかな~1世紀+1日!かっこいい!!



22 11月

飲んだら、飲まれるな

Posted in 未分類 on 22.11.14

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スウェーデンで、ある日男性から警察に一本の電話が入っていた。
場所はバルト海に面した海辺の町、カルメルだった。

彼は慌てた声で警察に通報してきました!
「妻がヨットから海に転落してしまったんです!」
すぐに警察が急行し、彼の奥さんを探し始めました。

しかし一向に奥さんは見つかりません!

ヨットは船舵が壊れていたので、とりあえず港へ牽引しましたが、警察はこの時点である疑問を抱いたみたい。

通報してきた男性を検査したところ、酔っている事が判明した!

同時に、妻だという女性も始めっから船に乗っていなかったのに、泥酔した男が勝手に勘違いしていたという事も後から判明した!

もちろんこの男性はこの件で警察に逮捕されてしまいましい、容疑は「酒気帯びによる船の操舵」って、当たり前よね。

日本でも最近、狂言で逮捕された人がいたけど、その事件は、会社携帯を無くした女性が、強盗にカバンを盗まれたと通報し、結果警察が色々調べたら強盗の事実が無かったので、狂言だったという事が発覚し、通報した女性は罪に問われた訳だけど、

このスウェーデンの男性も「酒気帯びによる船の操舵」だけじゃなく、この人騒がせな通報に対しても罪って問われないなのかな?

国によって基準が違うからスウェーデンだと酔って勘違いの通報だから罪は問われないなのかな?

でも酔っていたからと言っても人騒がせだけどねーお酒の飲めないあたしはそういう心配はなさそうだけど、オレンジジュースをばかり飲んで子供かよって言われると、腹が立つ!!



17 11月

小銭だってお金なのよ

Posted in 未分類 on 17.11.14

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この前、実家に帰って行ったら、小さいごろの貯金箱が割れてしまい、大量な小銭が出てきたので、どうしようかなって思っていたら、母に使えばって言われたけど、さすがその勇気がないもの。1枚、2枚だったらいいけど、こんな量じゃ、さすががっつりと使うのが恥ずかしいすぎるわ。

って、思い出した。
アメリカはユタ州で、25ドル(約2000円)の支払いで、硬貨を2500枚持っていった男性が治安紊乱行為で逮捕されるという事件が起きました!!!

男性は38歳のジェイソン・ウエストさんっていう人。

病院で受診した後、彼の家には診療に関する請求書が届いたんだけど、それに対してウエストさんは25ドル相当、2500枚の大量のペニー硬貨(1セント硬貨=1/100ドル)を持って支払いに行ったらしい!

支払いは現金で大丈夫かと確認した後、ウエストさんは2500枚のペニーを、カウンターに大量に出し始め、数えてくれと言ったらしいわ。

カウンターからこぼれたペニーは床にも散らばって、センターのスタッフはこの事態に驚いたようで、ウエストさんはこの後、治安紊乱行為で裁判所への出頭命令が下り、140ドル(約1万円)の罰金を言い渡されました!!

ちなみに治安紊乱行為とは、一般的には危害を加えたり、妨げたり、邪魔したり、不安にさせたり、煽動したり、睡眠状態から目覚めさせたり、または住民から当然の権利である平和や静けさを奪ったりする行為を指す犯罪らしく、大量の小銭で支払いをする事もまた、海外では犯罪になるみたいですね!!

日本だと大量の硬貨を出した場合、店側は拒否してもいいという法律があるみたいだけど、逮捕ほどではようで、とりあえず安心、安心!でないと、あの大量な小銭を一瞬でも使おうとしたあたしたら、アメリカでは確実に逮捕されるのかね~小銭には罪がないのに・・・